よくある質問
リフォーム業界にはさまざまな会社があり、その数も増えています。
依頼を決める前に、ノウハウのある信頼できる会社かどうかを確認することが大切です。
以下、ポイントを6つあげて見ました。
チェック1
施工例をこころよく見せてくれるか
(ホームページの施工事例以外にも、まだまだありますのでどうぞご参照ください)
チェック2
希望するリフォームと同様のリフォーム実績があるか
(幅広い経験がありますので、ご相談下さいませ)
チェック3
要望をただ形にするだけでなく、プロとしての提案はあるか
(当社建築士、インテリアコーディネーター達が充分なお打ち合わせをもとに、ご提案させていただきます。)
チェック4
担当者の言動や態度はきちんとしているか
(私たちは、物創りをする前に、人と人とのふれあいや繋がりを大事にしております。)
何か不備な点がございましたら何なりとお申し付け下さいませ
チェック5
500万円以上の工事の場合、建設業の許可を得ているか
(一般建築業東京都知事許可(第-12)第113989号や宅地建物取引免許を取得しています。)
チェック6
工事後のアフターケアは充実しているか
(私たちは、工事完了後から、また、お施主様との新しいお付き合いの始まりだと思っております。 何か気になる点がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。)
Q2 入居後に少しずつリフォームするより、入居前にリフォームしたほうがおトク?
A2
Q3 複数のリフォーム会社にプランを出してもらってもいい?
A3
また、比較検討しやすいように、同じ条件でプランを出してもらい、依頼するのは2〜3社にしておくといいでしょう。
Q4 リフォームでどんなことができるのですか?小さな工事も頼めますか?
A4
お住まいの不便・不満を解消するための、ちょっとした工事もご遠慮なくご相談ください。
※ご依頼の内容により承りかねる場合があります。ご了承ください。
Q5 耐震補強をすれば大きな地震がきてもこわれない家になりますか?
A5
建物そのものは一部壊れたり、傾いたりする場合があります。
Q6 どこまでが無料ですか?
A6
実施設計に入りますと、設備や内装を選び、ご要望どおりの空間ができるよう詳細な図面を作成します。
デザインリフォームの核心ともいえる段階ですので、基本的に実施設計のお打ち合わせからは有料となります。
※企画設計とはプランと予算の概略を確認するための設計です。大まかなリフォームの範囲や、ゾーニング、イメージ、概算予算などの確認用です。
※実施設計は、企画設計をもとに詳細の打合せをします。設備機器の仕様や、照明器具、コンセントの位置なども計画します。
※小規模のリフォームの場合は、実施設計契約は省略されることがあります。
Q7 見積にある「養生(ようじょう)」や「仮設(かせつ)」の意味は?
A7
「仮設」とは、足場や工事用トイレなど、工事を進めるために必要な一時的な施設や設備のことです。
見積書の項目には、見たこともない用語が他にも出てくることがあります。
わからない用語はひとつひとつ説明してもらいながら、同時に工事範囲をしっかり確認するとよいでしょう。
台所・浴室・トイレといった毎日の生活に不可欠な場所を含む大規模なリフォームは、設備の使えない期間や、音、ホコリなどの問題を勘案して、仮住まいをお勧めすることがあります。
建物の種類(マンションか戸建か)、広さ、周辺環境等の条件によっても異なります。
また、住みながらの工事は引越しや仮住まいの費用がかからない反面、建物内での荷物の移動や養生を伴いますので、その分費用もかかり、工事期間も長くなりがちです。
Q9 浴室をリフォームするとき、使えない期間はどのくらいですか?
A9
在来工法の場合は、いくつもの工程があり、モルタルなどを乾かす期間も必要なため、少なくとも2週間程度は使えなくなります。リフォーム前の浴室の状態やプランにもよりますので、担当者にご確認ください。
